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1975年
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8月
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上智大学アンセルモ・マタイス教授主催のヨーロッパ移動合宿の帰国途中、
教授と学生一同は、インドのムンバイに立ち寄る。彼らの目の前に存在す る貧困という現実が、彼らに「同じ人間仲間として何かしなければ!」と
感じさせ、インドを後にする。 |
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10月
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帰国後、現在の「めぐこ」の前身となる、「恵まれない子供たちに愛の手を!」
を発足させる。 |
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1986年
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会の名称を「めぐこ」−"南"の子どもたちの自立を支える会−へ
改称。 |
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1999年
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4月
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24年間にわたって顧問を務めたマタイス教授が退官。新顧問として、ジョン・
ジョセフ・プテンカラム文学部助教授を迎える。 |
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10月
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活動開始から25周年を迎える。それを記念し、絵本"つながる"の出版、
「めぐこ」支援先のスビール村で働くアンソニー神父の講演会を開催する。 |
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2001年
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1月
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インド西部を大地震を受けて、教育復興支援チームを発足。街頭募金や緊急募金を募る。 |
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8月
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被災地を訪問。現地NGOであるBSCとカウンターパートを結ぶ。 |
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10月
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被災地の子どもを対象としたプロジェクト支援を開始 |
2002年 |
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フィリピンの支援先施設にて「奨学金プロジェクト」を開始する。 |
2002年 |
12月 |
被災地の女性の自立を支援するカッチクラフトの輸入を開始 |
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2004年
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4月
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会の名称を
「めぐこ」−アジアの子どもたちの自立を支える会−へ改称。 |